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ドキュメンタリー映画『フツーの仕事がしたい』

フツーの仕事
11月6日、憲法たんば主催、たんばユニオン準備会など協賛で、たんば映画会『フツーの仕事がしたい』が開催されました。大変良い映画だったと好評でした。以下、ブログ「憲法たんば」から、映画の感想を紹介します。

●泣けた。(篠山市、30才代)
●一人でも労働組合に入り、ユニオンとともにたたかわれた皆倉さんの勇気に感動しました。(篠山市、40才代)
●新聞にこの映画のことが載っていて、観たいと思っていたので、今回観る機会が得られたこと、うれしく思います。“すさまじい”働き方の労働者がいることを知りました。労働組合の働き、思い知りました。(丹波市、40才代)
●労働組合は闘わなければ意味がないと思います。ものわかりが良すぎたり、あきらめてしまっては、何も変わらないし、ますます厳しい現実が押し寄せてきます。私たちも、がんばらなければ!(篠山市、50才代)
●ユニオンはすばらしい。皆倉さんはもっとすばらしい。(篠山市、40才代)
●あらためて組合の大切さがわかった。(丹波市、30才代)
●スゴイ映画を観て、イカリがこみ上げてきた。セメント運送業界のすさまじい実態にオドロイタ!(丹波市、40才代)
●会社ではない。ヤクザの世界だ。一人の力ではなしえなくても、団体(労働組合)の力は大きいと感じた。(丹波市、40才代)
●労働組合に入ったことがきっかけで、会社が変わったのが良かった。(篠山市、30才代)
●「フツー」って何なのか考えさせられた。労働組合の力強さを感じた。(丹波市、30才代)
●すごい記録だと思いました。ありがとうございました。(篠山市、50才代)
●日本の社会が病んでいる。人間らしく働きたい-それだけなのに!(篠山市、50才代)
●組合のあるべき姿がわかったように思いました。(丹波市、30才代)
●(セメント運送の)運転手さんの実態を知って、本当にびっくりした。よい映画でした。(丹波市、40才代)
●とても悲惨な現実に驚きと怒りを感じた。(篠山市、30才代)
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