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「遭難フリーター」その2

ドキュメンタリー映画「遭難フリーター」

<解説>
派遣社員として工場に勤務する若者が、自らのカメラでその日々を収めたドキュメンタリー。監督は大学時代に映像を学び、本作でデビューをした岩淵弘樹。『新しい神様』の土屋豊と雨宮処凛が、それぞれプロデューサーとアドバイザーを務める。2006年春から1年をかけて撮影されているだけあり、厳しい現実や赤裸々な思いがひしひしと伝わるとともに、マスメディアが伝えようとする派遣労働者の実態との違いを浮き彫りにする。

<ストーリー>
2006年の春。東京に憧れていたはずなのに、埼玉のメーカー工場で派遣社員として働いている23歳の青年、岩淵弘樹。寮と工場を自転車で往復し、単純作業を繰り返す毎日だ。その上、高校時代の友人には苦言を呈され、テレビ取材では派遣労働者の悲惨さを都合良く演出されてしまう。
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